社長 ブログ


          「集団的自衛権について思う事」

日本は平和ボケでいることは出来ない事を認識するべきである。

中国の拡張主義の為、日本・フィリピン・ベトナム・チベット

               ウイグル・インド等で問題を起こしている。

戦争反対であろうが何だろうが、相手が武力で攻めてきたら

武力で阻止するというのは当然の事である。

自衛する権利は人間が生存するために必要な事である。

日本は中国だけでなく韓国共衝突が懸念されている、日本は自分達の国は

自分達で守る、集団的自衛権を整備するのは当然であると言える。




安倍政権には是非ともがんばってもらいたいと思います。

憲法改正に向けて、進んでもらいたいと思います。

西部邁氏がこんな事をいってました。

ゆりかごの唄を引用して

ゆりかごの唄をカナリヤが歌うよ、ねんねこ、ねんねこ、ねんねこよ

ゆりかごの中で寝ているのは  日本

ゆりかごの唄をうたうのは    アメリカ

もうそんな時代ではなくなっています。 本当の意味での主権を取り戻そうと

私もそう思う今日この項です。 




日本は韓国・中国・北朝鮮と反日国家に囲われています。

竹島の韓国による実行支配といい、中国との尖閣諸島の問題といい

日本の主権と領土が脅かされています。

日本を仮想敵国としているのは間違いのないところであります。

日本と日本人を自らが守る、自衛隊を一刻も早く誇りある日本の軍として、法整備も

含めて認め、気概と誇りをもって毅然たる態度で対応する必要があると思っています。



1.日本の国益を考えて行動しない政治家を落選させる。

2.政治家の選挙の為の甘言にまどわされない。

3.過去から今迄政治家のやってきた事で判断する。

民主党はこりごりです。



福沢諭吉
 脱亜論一文の中に、韓国・中国に対する見方が述べられているものがあります。的を得ていると思いますので、その部分をご紹介します。

 日本の不幸として立ち現れたのは近隣諸国である。そのひとつはシナであり、もうひとつは朝鮮である。この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているのだが、もともと人種的に異なっているのか、それとも教育に差があるのか、シナ・朝鮮二国と日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。情報がこれほど速く行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、それでも過去に拘り続けるシナ・朝鮮の精神は千年前と違わない。この近代文明のパワーゲームの時代に、教育といえば儒教を言い、しかもそれは表面だけの知識であって、現実面では科学的真理を軽んじる態度ばかりか、道徳的な退廃をももたらしており、たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。
 もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。「東アジア共同体」の一員としてその繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。日本は、むしろ大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。




隣国の韓国・中国が日本を敵視続けて韓国・中国において日本人が被害にあっています。

日本人も韓国・中国に対して毅然たる態度を示し

日本の領土・領海は守り、韓国・中国に旅行に行かない

韓国・中国のドラマ・芸能を放映しているテレビ等は見ない

徹底的な対応が必要だと思っています。


8月31日(金)晴れ

竹島・尖閣諸島・日本国大使車襲撃について思う事。

日本人も相手国の国民に対して毅然とした態度をとり

主張すべきは主張し、戦う事が必要だと思う

「事なかれ主義」「先延ばし」はもうやめにしなければならない。


6月25日(晴れ)

命を大切に

日本をこれ以上原発により汚染されないためにも

原発事故で日本に住めなくなり全滅しないためにも

子や孫の為にも

地震大国と言われている日本では、原子力発電は必要ありません。

原発再稼働に反対します。


6月22日(金)曇り

逆境に生きた日本人 著者鈴木 敏明

幕末から明治ー敗戦からアメリカマッカサーの占領時代ーシベリヤ抑留と

日本人の逆境においての行動がどうであったかを述べています。

特にシベリヤ抑留生活においては権力者に媚びて生き延びようとするも者が現れ

同じ同胞を虐待してまで権力者に忠誠を示そうとする者などが書かれています。

それらをまとめる形で

第5章日本民族の資質と題して5項目にまとめてあります、それを抜粋します。

 

1.権威・権力に極端に弱い

2.変わり身が実に早い

3.裏切り者や変節者が多く出る

4.団結することができない

5.日本人は日本を愛せない

とあり、次にどのような時代がやってこうようとも、日本人はその時勢に合わせることが

できる。猿に支配されれば、徹底して反抗するより、国民こぞって木登りの練習をする

民族です。それ故に日本という国家は、世界に人類が存在する限り、あるいは人類が

滅亡する最後まで地球上に存在し続けるでしょう。

しかしその時の日本の文化は、まちがいなく得体のしれないものに変わっているでしょう

とあります、あらためて考えさせられた内容の書籍です。一読をお勧めします。


6月8日(金)晴れ


大飯原発再稼動の条件案に副大臣常駐があります。それを風刺したコメントがEX-SKF-JPにあるものを転載します。


すべて虚構、フィクションであること、実在の人物の名前の連想は単なる偶然であること

をお断りしておきます。


原子炉爆発
副大臣が政府に電話する。

副大臣: 「あああああ!原発が爆発しているー!こりゃだめだ!」
政府: 「へえ?確かですか?」
副大臣: 「確かもへったくれもあるか!俺はその真ん前にいるんだ!」
政府: 「でも副大臣、あなたは原子力の専門家じゃないですよね?」
副大臣: 「ああああ!放射能が!もうだめだ!」
政府: 「副大臣、明らかにストレス症状です。落ち着いて、大きく息を吸って、一番大事なのは笑顔を絶やさないことです。」
副大臣、死亡。
政府、電話を切る。

政務官: 「大臣、大飯原発に常駐なさっている副大臣からの緊急電話がありました。3,4時間前ですが。」
細○大臣: 「そんなくだらんことで邪魔するな!がれき焼却が待っているんだ!」
藤○官房長官: 「ひょっとして、事態が本当に緊迫しているとしたら?」
仙○氏: 「だったらどうだってんだ?全国緊急避難発令か?冗談じゃない。」
枝○大臣: 「そんなことをしたら責任を取らなきゃなりませんよ。そんなことで大臣の席をふいにしてもいいんですか?」
藤○官房長官: 「枝○さんのおっしゃるとおりですね。こっちも生活がかかってますからね。女房が新しいネックレスを欲しがってるんですよ。いま大臣を首になったら女房に殺される。」
枝○大臣: 「だったら黙ってるんですね。話が漏れたらえらいことになる。」
仙○氏: 「我々の専門家を呼んで、念のために声明を出させろ。広汎のパニックはごめんだからな。」
政務官: 「申し上げます。デタラメ-元へ、マダ○メ先生を捕まえようとしたのですが、電話回線は話し中か、誰も出ません。」
細○大臣: 「とにかく掛け続けろ、この阿呆。大臣の席が懸かっているんだぞ!」

その間にも人々は死にはじめ、政府が何とかしてくれるのを待っている...

政務官: 「大臣、国民は原発の爆発を心配している、との情報がたった今入りました。」
細○大臣: 「また風評被害だよまったく!俺が声明を出す!誰かにこの責任を取ってもらうからな。」
枝○大臣: 「野○さんを辞任させましょう。いつもの謝罪で。そうすれば国民も納得して、我々もポストをキープできる。代わりを見つければいいだけの話ですよ。」
野○首相: 「そんなことさせんぞ!私は日本国首相だぞ!選挙で選ばれたんだぞ!」

野○首相、結局カメラの前で深くお辞儀をして辞任に追い込まれる。その見返りに大金をもらい、大企業に即天下り。
それからまもなく、細○大臣の声明が出る。

細○大臣: 「国民の皆さん、ご安心ください、大丈夫です。原子力が少しでも危険であるなら、使ったりしません。すべては安全基準値以下です(と言っても、基準値を緩め続けてますが)。云々。」

細○大臣、人々が避難しようと必死になっている様子に気づく。
細○大臣: 「皆さん、風評被害のために日本経済がひどいことになっています!東北の被災者のことを誰も考えないんですか?そんなに薄情なんですか!」
細○大臣、持ってきた手芸品を勢いよくカメラの前に出す。
細○大臣: 「皆さん、この手芸品が、避難するような卑怯者によって作られたと、思いますか?!」

突然、かんかんに怒った石○都知事がスタジオに乱入。

石○知事: 「避難だと?てめーら、日本人じゃねえ!日本を中国か韓国に売り渡そうってんだろ、ええ?!」
石○知事: 「これもアニメや漫画のせいだ。我々の誇り高い国を台無しにした!やり直しボタンなんぞ現実にはないんだぞおい!」
石○知事: 「東京でオリンピックやれば万事OKだ!お前らは天罰でも喰らえ!」
石○知事: 「... ... ...」

致死量の放射能が届き、全員死亡。終。

こんな悲劇が起きないよう、原発再稼動について冷静に考えて結論を出す必要があると思っています。


5月26日(土)晴れ

早いものです、5月も終わりを迎えています。

今日本は多くの問題が山積みですが、我が新潟県においては

震災瓦礫の受け入れがクローズアップされています。

そんな中新潟県が環境省に質問書を送っています

是非共読んでいただきたいと思います(新潟県のホームページを開いてご覧ください)

正論をいっています、私は泉田県知事を今後共応援いたします。


4月10日(火)晴れ
ようやく新潟にも春が訪れようとしています。
今年の冬は本当に長い冬でした。

大飯原発再稼働ありきで物事が進んでいるようです。
事故が起きれば日本国が壊滅的ダメージを受けるのがわかって
いるのにも関わらず、電力不足を理由にして
市民革命で出来た国家が与えた市民の人権は無視
営利企業の多国籍企業が世界を動かし、自由に行き来し
ビジネスを行う、その為の世界統一政府
それが静かにチャクチャクと進んでいるように思えてならない
そんな中で我々は生きているのではないだろうか?

3月22日(木)曇り
春が待ちどうしい限りです。

瓦礫処理について一言
広域処理をせずに何故地元で処理をしないのだろうか?
地元で処理を進めれば、雇用も生まれ
予算も地元で使える
放射能に汚染されていない宮城、岩手の瓦礫であれば
尚更の事、地元処理を進めるべきではないだろうか?
瓦礫処理に利権がからんでいるのだろうか?


2月28日(火)晴れ
新潟市は晴れています。ようやく長かった冬が終わろうとしていますが
問題山積です、政治・経済・社会全般にわたっています。
原発事故は収束せず、いまだに放射性放質が放出されつづけています。
除染をやっても、その後からまた降りそそぎ積ってしまいます。
五木寛之さんの著書に人間の覚悟というのがあります。
その一説から
この日本という国と、民族と、その文化を愛している。
しかし、国が国民の為に存在しているとは思わない
国が私たちを最後まで守ってくれるとも思わない
国家は国民の為に存在してほしい、だが国家は
国家の為に存在しているのである。
その為の覚悟をする必要があると。
あらためてこの事をかみしめています。

2月4日(土)雪
毎日雪が降り続いています。
災害が頻発しています。

IMFの予測では、2016年日本は破綻水域に達する
という発表がありました。
どうすればいいのか?

1.現物資産にシフトする。
2.日本円を外貨に変えて外貨で貯金する。
3.国内外の株式に変えて持っておく。
4.国内外の不動産に変えて持っておく。

自分の直感を信じ、考え、選択し、行動するしかありません。
これからも不動産全般の情報提供をしていきます。

聞きたい事がありましたら、お気軽に電話、メールを下さい。

1月25日(水)雪
今朝は断続的に雪が降っています。
首都直下地震などM7クラス規模のものが、4年以内70%との報道がありました。
ということは、直近で必ず地震はきますとの事です。
それに対する備えと覚悟をしていなければならないとの思いをしています。
東京幻想R25に東京が描かれています。
こんなことにならないように、被害を最大限防ぐ為にどう行動し対処するか
新潟田園都市構想と共に災害に強い町、避難経路の徹底
どこにどうして逃げるかその防災の徹底が必要になります。

1月17日(火)曇り

新聞・テレビ・ネット等で福島第一原発事故による影響が
あらゆる分野に拡大していることが報道されています。
今も原発事故は収束していません。
周辺を海で囲まれ、この狭い日本でどこにも逃げる場所がありません。
原発廃止を改めて思っています。

1月6日(金)雪
あけましておめでとうございます。
私、みんなで決めよう「原発」国民投票実現の為にの
賛同人となりました。
この日本の美しい国土が汚染されました。
   日本の新鮮な海産物が汚染されました。
事故収束に向けてどれだけの費用と時間が必要かわかりません。
こんな犠牲を払う原子力による発電は必要ないとの思いで賛同人に
なりました。
今後の災害にそなえる為にも、土地・建物の選び方をアドバイス
ご紹介していきます。
本年もよろしくお願いします。



12月29日(木)雪
2011年も終わろうとしています。
日本では、東日本大震災・原発事故と最悪の年でした。
世界を見渡せば、アメリカの累積債務の悪化・EUではギリシャ問題に端を発した
一連の危機
中東ではチュニジア・エジプト・リビア・と政権崩壊
シリア・イエメン・バーレーン・ヨルダンと政情が不安定の状態
東アジアでは北朝鮮金日正総書記の死去
世界は大きくうごめいて苦しんでいます。
2012年は先送りした諸問題を処理していかなければなりませんが
2012年気持を更に引き締めて、世界の動きを注意深く見
事業経営を行ってまいります。
来年もよろしくお願いします。


12月15日(木)雨
昨日は冬晴れの1日でしたが、今日から元の天気にもどりました。
原子力発電事故収束見通しがぜんぜんたっていないように思います。
原発は再稼働すべきではありません。
日本政府は何を考えどうしょうというのでしょうか?
原発利権を一掃し、汚染物質が流通しないようにしてもらいたいものです。
それには、解散総選挙を一刻でも早くやっていただき
これ以上の放射能拡散しない政策を実施する政治家を選らばなければ
この愛する日本の国土が汚されつづけてしまう
そうなったら、仕事も食も子供を産み育てる事も
将来ますます困難になってしまうのではないでしょうか?

アメノウズメで入力検索しyoutubeの動画サイトを
ご覧になってください、いろいろ考えさせられます。



12月7日(水)曇り
昨日6日(火)武田邦彦氏の講演を聞いてきました。
演題は「環境問題の真実と新潟」というテーマです。
主に福島第一原子力発電の事故に関しての内容でした。
一旦事故が起き放射能が漏れればありとあらゆるものが
汚染されてしまう、
改めて原発は不要だとの思いを新たにしました。
食品関連の放射能汚染が気になる所です
食品メーカー等の製造工場、原材料についてお役立ちサイトが
ありますので、張っておきます。

http://www45.atwiki.jp/seizousho/m/pages/194.html




12月5日(月)曇り
3日(日)中古住宅購入していただいたお客様に無事引き渡しをしました。
家族皆様のうれしい顔、こちらも幸わせな気持ちになります。
さて、この世に神というものがあるのだろうかということを
3月11日以降考えることがあり
私は、この考えと同じだなあと思っています。
それは、神とは単なる概念(コンセプト)だということである。
それを心に置いて思う時、今後共
現実を直視し、決して楽観的にならず、生き残りを考え、行動し
問題点を捉え、その解決策を見出し、それに向かって取り組んでいく。
そのことだと思っています。
4日(日)休日にブラック・ホーク・ダウンというDVDを借りて見ました。
1993年ソマリヤで起こった、米国史上壮絶な市街戦の実話に基ずく
映画です。
国家とは、戦うとは、どういうことか一度ご覧になったらいかがでしょうか。


11月29日(火)今日は曇り空この季節にしたら暖かいように思います。
27日(日)リフォーム工事引き渡しをしました。ご家族喜んでいただき
ほっとしています。
今日は原子力発電との関連で思う事を少し書きます。
美しい日本の山・川・大地・海が一瞬にして事故により
汚染されてしまう、その収束に膨大な時間とコストがかかってしまう
再稼働はせず原発は廃止するべきだと思っています。
日本国から少なくとも私は脱出は出来ません。
放射能汚染、TPP問題、格差問題、増税問題、食料自給問題
年金問題、累積債務問題、地方経済問題 等山積みです。
事なかれ主義で先延ばしをすることはできません。
地方から変えていかなければ、国会議員や中央官僚まかせでは
いけないと思います。
国は情報開示をし、国民に説明をする責任があるのにそれを
せず時間稼ぎをする。
自分の頭で考え選挙があれば投票することが重要だと思います。
私は泉田県知事を応援します、新潟州構想じっくりお聞きしたいです。



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